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43 thoughts on “日本の社会問題ワースト10【わかりやすく解説】 | 関連するすべてのドキュメント社会 問題 日本 高校生が更新されました

  1. VNL says:

    子どもの満足幸福度について
    子どもたちは小学校と中学校の差が大きく、そこにかかる負担を10代のうちに経験するから子供の幸福度が低いと思います。
    小学校はただ遊んで学べばいい。そして、たまにテストがある。だけど、中学になると結果が見られるテストがあり、そこでクラスの中でも優劣がつけられてしまいます。そこの差が子どもたちに悪影響を与えていると思います。子どもたちは特に自分の狭い世界の中に過ごしていてそこでしか自分の評価を見ません。そんな子供にとってユーチューブの発展は子どもでも新しい視野を広げてくれる素晴らしいものだと思います。子供たちは自分から他で能力を伸ばせるところを見つけます。だから、親や先生は子どもにもっと寄り添えば子どもも幸福度が上がると思います。

  2. こりんてーてー says:

    高校3年生です。
    最大の社会問題が無関心というところが響きました。
    今どき、先生に質問しに行きたくても忙しそうにしてて聞にくい、逆に生徒もわかっていないから結局解決せずに終わる、という場面が増えている気がします。
    社会問題を教えられる機会もなく、自力で吸収しないといけないため、学校で生活を送る人間としては、外部(社会の情報)を遮断されているような気もします。

  3. もふもふたぬき says:

    日本人はさ、ものすごく長い労働時間働いて、子育ても教育もしてるから、自己責任になるでしょう。他者も、軽いことは凄く当たり前みたいに助けてくれますよ!なんかムカつくなぁ〜

  4. 華衣流 says:

    日本を捨てる日を楽しみにしてます。みんなで捨てましょう。
    僕が住んでいる宮古島では全人口が5.5万人ほどです。
    実は年間100万人は国外に出ているんですよね?
    100万という数字がどんなものか計りかねます。

  5. John Doe says:

    部活は一旦廃止でもしないと、素早い改革は進まないと思う。
    これだけ長時間労働が問題になっているのに、伝統だから。部活を望む子どもたちはどうなる?などの意見をお持ちの方は、教員の犠牲を進んで望んでいることを自覚した方がいい。

  6. WOP says:

    社会派動画の中では他のYouTuberさんと比較しても群を抜いて語り言葉が柔らかく、重いテーマでありながら穏やかに閲覧できとても有意義でした、ありがとうございます。

  7. 武田亥三男 says:

    教師の労働過重については、児童 生徒相手の仕事柄
    指導する補佐する矯正する…という献身的内容が有るからと考えています。
    献身は奉仕つまりボランティアに成ります。ボランティアだから無償だし労働時間の規定も無い。過労と成っても本人の意思に因る…と 深く追及されない。これがバスや電車の運転手なら過労 寝不足で働かせたら事故につながる…だから労働時間規定を守って居ないと
    重大問題に成ります。教師の場合は表に見える重大問題に成りにくい。また職場
    全体がそうだから、過重労働で無い教師は楽をして居る様に見られる。正常が異常に見える状態に成って居るのでしょう。これでは改善されません。難しいが教師人数を増やしシフト交代制度を採るしか無いでしょう。でも本来こう言う労働時間問題は日教組が改善要求するべきなのです。何故要求しないのか私は不思議に思います。

  8. ケンサクナカムラ says:

    介護職は給料仕事内容に見合っていないと思います、
    精神疾患やうつ病などは大半がメンタルが弱いと言う人間がいますが病気として見る人が少ない人の方が多いと思います

  9. あきの says:

    他者の不寛容には色々な原因があると思いますが、
    私は無気力感がひとつ挙げられるのかなとよく考えています。
    政治や将来にあまり明るい目標を持っておらず現状のままでいいやという無関心、無気力が生まれるのではないかなと…

    上記の行動に対しての自身、自分なら乗り越えられるという自信を自己効力感と言います。これが鍵になるのか、ハズレなのかまだ全然分からないので、模索あるのみです

  10. 加納佳典 says:

    プライバシー、個人情報、多様性、ハラスメントなどの概念が人同士を触れあいにくくさせている気がします。尊重と無関心は紙一重かもしれません。

  11. Watabe Yanai says:

    世界ランキングという尺度が既にunipolar発想かと思います。もしくは西洋諸国的な発想。個人単位。日本は家族単位の社会制度なのでセーフティネットの考え方が違うと思います。
    考えが違う方がいる自覚があるので、他人に興味がないというか、衝突を避けたいので距離を取る努力をしています。
    日本は、定住型社会の歴史的背景があるので、所作から、敬語、尊敬語など衝突をさけるための「技」が発達したのかなと思っています。日本は、八百万の国なので、多文化を吸収しやすい。一神教的なunipolar覇権はぶつかる。勝つか負けるか。

  12. 太郎太郎 says:

    前から言われてるけど全然改善されないですね。この苦しみがいつまで続くかわからない。いつまで続くかわからないのが1番苦しいんじゃないですかね?

  13. root config says:

    非正規雇用の拡大。富裕層を更に富ませる一方で、何十億もの人々を簡単に防げるはずの貧困に追いやるシステムをこれ以上容認できない。行き過ぎた利潤資本主義への抵抗は既に世界中で起こりつつある。

  14. z.z yuan says:

    貴重なお話ありがとうございます。最大の社会問題は、無関心‼️気付かされました。私の周りにいっぱいいます。いや、ほとんどです。みんな、自分たちの生活のことで時間的、経済的、精神的、能力的に余裕がないからだと考えています。

  15. あいうえお says:

    他者への不寛容は自分の幸福度の低さが関係してると思いました。自分に余裕が無い状態で人に優しくできるわけない。

  16. Kanayan / かなやん says:

    日本はリアルでは不寛容、ネットでは過干渉な人の方が多い印象ですね

  17. ボンクラけんちゃん says:

    高校1年生男子です。
    私も運動部に所属してるのですが
    顧問が週の練習時間の規定を超えて
    部活動を生徒にさせています。
    やめたいですほんとに

  18. つけもの says:

    高齢化社会も細く長く生きる価値観からくるんだろな。無関心のほうが、メンタルにいいからよいと思う。

  19. つけもの says:

    日本人は長く細く生きる=将来をかんがえて今をあまり楽しまないことが根づいてるから、精神がやられる。もっと遊び心を持てばいい!知的なのがいいとされて、そうでないとコンプレックスを抱くから、やりたくないこともやろうとする。もっとやりたいことをしたほーがいい。もともと勤勉ss型遺伝子がおおいからテキトーをこころがけるのがベスト!

  20. M Y says:

    非常に面白い動画をいつもありがとうございます。新しい視点を得られるので、ためになると思っています。1位の無関心についてですが、仮に関心をもったとしても、自分の影響力の範囲外だから仕方がないと思ってしまいます。仮にあらゆる社会問題に対する適切な解決策を知っている人がいても、その人が権力を持たなければ、それは何も知らないのと同じことです。社会問題は自分の影響力が及ばない大き過ぎる問題のため、明日の献立や休日の過ごし方といった自分に直結するところに関心が向くのは自然だし、仕方のないことだと思います。実際、これらの動画も自分の中では教養エンタメ動画として見ています。知ったからと言って自分が何かできるわけではないからです。人は微力ではあるが無力ではないという言葉がありますが、所詮微力でしかないとも言えます。将来、あのときこうしておけば良かったと日本人、あるいは人類全体が悔やむ瞬間が来るかもしれませんが、それも自然の流れ、地球の一つの歴史として受け入れていくしかないと思っています。

  21. ttbn1gu says:

    9:30

    報道の不自由??? 一体、どこに不自由があると言うのでしょうか?

    朝日・毎日・東京のリベラル系は、毎日毎日徹底的にアベや自民を批判してきました。これはもう、すさまじく執拗なものです。

    逆に読売・産経の保守系は逆の立場で、民主党政権の時は激しい政権批判を続けました。産経なんか、「鳩山首相は万死に値する」と社説で書いちゃうんですから。

    「記者が権力監視の役割を十分に果たすことが困難だ」・・・いったい、どこを見ればこんな言葉が出てくるんでしょう? リベラル系も保守系も、政権の悪いところばかり探して言いたい放題です。「書きたいけど書けない」なんてこと、まったくないんじゃないでしょうか?

    まあ、天皇・皇室に関しては書けないことはあるでしょうが、天皇は権力を持っていないので、権力監視云々とは関係ないでしょう。

    「不自由」って何のことを言っているのか、本当に理解不可能です。

  22. ttbn1gu says:

    9:30

    報道の不自由??? 一体、どこに不自由があると言うのでしょうか?

    朝日・毎日・東京のリベラル系は、毎日毎日徹底的にアベや自民を批判してきました。これはもう、すさまじく執拗なものです。

    逆に読売・産経の保守系は逆の立場で、民主党政権の時は激しい政権批判を続けました。産経なんか、「鳩山首相は万死に値する」と社説で書いちゃうんですから。

    「記者が権力監視の役割を十分に果たすことが困難だ」・・・いったい、どこを見ればこんな言葉が出てくるんでしょう? リベラル系も保守系も、政権の悪いところばかり探して言いたい放題です。「書きたいけど書けない」なんてこと、まったくないんじゃないでしょうか?

    まあ、天皇・皇室に関しては書けないことはあるでしょうが、天皇は権力を持っていないので、権力監視云々とは関係ないでしょう。

    「不自由」って何のことを言っているのか、本当に理解不可能です。

  23. HAL 1984 says:

    面白いからチャンネル登録した。関係ないけど、ナオキマンに話し方めっちゃ似てる

  24. らくやま says:

    20代後半に父の介護で離職した過去があります。
    母が退職して介護を交替するまでの1年でしたが、認知症の相手はどの介護レベルでも体力・精神的に大変でした。

    私ですら若いのにと言われたのに、10代の子達が自分の時間を潰してまで介護するのはおかしいですし、それを当たり前にする親や周りもおかしい。
    「親の面倒をみるのは当たり前」という風潮と現状がもどかしいですね。支援制度をもっと充実・拡散してほしいと願います。

  25. llo mat says:

    親のレベルで子のレベル決まってると思います。親と同じや同じ職種になる人が友達を多かったからです。大学などの教育費用が外国に比べて明らかに高いのも原因だと思います。韓国、台湾は大学が一年30万くらいの所ほとんどです。

  26. おおつかこうへい says:

    脳科学者の茂木健一郎先生も、偏差値といった指標で子供の能力を決めつけるから子供は自信を持てなくなるといっていました 社会問題って山のようにありますね 僕も何か力になれるように行動していきたいです

  27. Ha na says:

    中学生ぐらいの時に、駅のホームで突然持ち悪くなってめちゃくちゃ吐いた時があって、でも周りの大人の人たち何もしてくれなかったの覚えてる。

  28. 「だんね。」 says:

    動画を観ていてコメントを出したいと思いました。
    私は両親が公務員で母親が教師をしています。
    母は私を産む前から学校の業務に追われており、同時に上司からパワハラ、セクハラに遭っていました。重度の疲労により何度も倒れ、病院にも入院した事があります。私が誕生した後も育休中に職場の上司が家まで訪ねてきて、いつまでも休んでいては困ると言われ、休暇中にも関わらず仕事場に戻ってしまいました。そのせいなのか、家庭内ではストレス発散の為なのか仕事のぐちが止まらず、子どもだった私に対して暴力を振るっていました。学校の仕事のせいで家庭環境は悪くなってしまったと思います。
    因果関係があるかは分かりませんが、私には自閉症があります。障害児が生まれる理由は分かりませんが、大きなストレスも要因になりそうな気がします。
    仕事から家庭へ、親から子へと社会問題の繋がりは大きな影響があると思います。これ以上、被害が広がらない様にして欲しいです。

  29. aaa says:

    すみません、以後JKが社会問題について熱弁しております(笑) まだ文章力が劣っている部分もありますが、ご了承くださいませ、、

    私は数日後に福祉系大学を受験する現役高校生です。
    地域活動も活発な大学であるため、福祉と社会問題に関する小論文の対策に励んでいます。そのためとも言えますが、今後注目すべき社会問題を知ろうとしたところ、こちらの動画に出会いました。先に言うと、大学生になる前に社会問題を深く考えれる身で良かったなと思います。(多くの同級生は受験が終わって好きにしてるか勉学に集中してますね)

    自分は今まで大学受験だけでいっぱいだったからか、改めて考えると、今の日本は確実に複雑で深刻な問題を抱えてるのですね…。自身の小論文の解答を振り返ってみると、結局のところ「無関心」の対策になっていたように感じました。それほど「無関心」が社会問題の基盤を作っているのかと痛感しました。

    長くなってしまいすみません(笑)
    少なくとも今私たちが生きられているのは、「社会」があるからなんだと思います。今後この「社会」の不全状態が懸念されていることくらいは大多数がわかっているはずなのに、それを知ろうとしないよりむしろ知る機会に出会えないからその深刻さを自覚できないのだと考えます。メディアが発達してるなら知る媒体はあるはずなのに、活動力がある人こそが自分にとって特に効率が良い事に日常意識が集中しているようにも思います。今生かされているのは、かつて社会で活躍されていた高齢者のおかげだというのにね。例えばですが。

    まだまだ意見が絶えないですが、一旦区切りをつけます。(笑) もちろん私にもしたいことは山ほどありますが、私は何事においても行動家でありたいと思っているので、社会問題を直面的に知ってもらう機会を自ら作っていきたいです。これからも少しずつ原さんの動画から社会問題を勉強したいです!

  30. しじろめん says:

    自分の国の事なのに、この動画をみて初めて『そうだったんだ…』と知った事もあって、なんだか恥ずかしい。
    ちょっと反省です。

    もっと、知って行きたい。
    もっと、知って行かなきゃ!

  31. money- broker says:

    学校の先生は部活顧問やらなければいいのに。「やりません!」と言えばいい。
    公務員はクビにならない

  32. ぴちかーと says:

    メディアが資本を独占するために母親を子供が生まれてすぐ保育園利権に押し付けて働けイデオロギーを押し付け麻痺させて、無関心にさせる刷り込みを何十年間もしてきたのがかなり問題かと思う

  33. TTT徹也 says:

    他者に対する不寛容ではないんです。たとえば、目の前に目が見えない人がいたら、誰だって親切にしますよ。身内か他人かなんて区別しないでね。それは日本人だってそうでしょう。しかし健常者で働けるのに働こうとしないで生活保護を受けているような連中に対して、世間が厳しい態度で接することは至極当然の話であります。こんな裕福な日本という国で生きていて健常者が生活保護を受けるなんて、本来ありえない話なんですからね。そのへんの事情は途上国とは全く違います。そんなものを認めることは寛容とは言いません。そんなものはただの無責任な甘やかしでしかないのです。そんなものを安易に認めていたら、ますます正直者がバカを見る世の中になってしまいます。年金だってすでにそうじゃないですか。真面目にちゃんと年金を払ってきた人間が老後に受ける年金額より、年金を払わず、蓄えもせず、好き勝手やって生きてきた人間が老後に受ける生活保護費の額の方がはるかに多いなんて、こんな理不尽な話はないです。なので、原さんもそのへんの区別をしっかりと認識されてからお話された方が良いと思います。

  34. MA KA says:

    うちの親父は高校教師でした、採点などや授業の予習などは家でやってましたよ。でも少なくとも2015年ごろまでは特に教員だけが特別ブラックというわけでもなく、一般企業の方がブラックでしたよ。遅れているどしたから改善が必要だなと思いました。

  35. Kan says:

    20代保育士です。
    貧困問題は仕事をしながら感じることがよくあります。
    家計が苦しい家庭は親の心にも余裕がないので子どもも情緒にも影響しています。
    情緒の不安定な子は落ち着きがなかったり、友達などへの当たりが強かったりする子が多いように感じていて、またそういう子は大人に注意されることも多く二次障害につながることもあります。将来を支えていく子どもたちを育てていく立場として、やはり国としての親へのフォローや、金銭的な支えは大事になっていくだろうなぁと思っています。
    そんなことを思い選挙にも行くし、政治に関心がないわけでもないですが、今の日本を作っている方々に届く期待をしているわけでもないのが本音です…

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